2011年7月31日 (日)

市民大会の競技役員

一昨年に続き、今年もやることになり、横浜国際プールに来ています。自分のレースは、パスしたかったのですが、なんとか出ました。あと、1時間ぐらいここにいないとぃけません。

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2010年12月 6日 (月)

イタリアンの忘年会

先日、スポーツクラブでご一緒の方達とり忘年会がありました。マスターズ大会も終わり、ひと段落。まだオープンして3年のクラブなので、私もそうですがよそのクラブから移ってきた方も。

今ご一緒の方の中にも、私が以前いたクラブでご一緒だった方もいて・・・。狭い地域ですので・・・。

最初、4~5名だったメンバーが今は20名ぐらいに。夜のクラスでこれだけなので、昼のクラスも合わせるとたくさん・・・。私のように、遅いコースでのんびり・・・というい人は少なく、かなりレベルも上がってきました。大変・・・。

それでも、みんなそれぞれのコースでご自分の目標に向かって練習しているので、いい雰囲気。地域のクラブは、生活基盤も同じなので、何かといろいろありますが、プライベートにあまり干渉しないのと、いろいろな世代の方がいるので、偏りもないのがいいところ。私は上の世代になってしまっているのも・・・現実。

その日は、担当のコーチも参加してくれました。過去に長崎県の佐世保でスポーツクラブ内での殺人事件が起きてから、スタッフとメンバーの施設外でのコミュニケーションが特に厳しくなって。確かにそのあたりは難しいところですが、今回はコーチも都合をつけてくれました。

普段は、みんなプールで水着で合っているため、服を着た姿は違った感じ。それもまた楽しさのきっかけでした。

忘年会は、私の家から徒歩で行ける範囲内のイタリアンの店。ちょっと洒落たマンションの中にあります。我が家からも近いのですが、別の駅の街になるので、あのあたりは知りませんでした(私が事故にあった場所の近くなのです・・・)。

オーナーシェフは日本人ですが、スタッフにイタリア人もいて、気分はすっかりイタリア。貸切なので、少し騒ぎ過ぎたかな?料理は大変おいしかったです。特にデザートは絶品。

「甘いもの過ぎですね~」とみんな言われながら、ぺろりと食べてしまった私です。

田園都市線方面にお越しになったら是非行ってみてください。

オステリア・パーチェ(田園都市線の江田駅が便利です)

http://osteria-pace.com/

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2010年11月17日 (水)

アジア大会は面白いですね。

今、中国でアジア競技大会が行われています。深夜に競技の様子が放送されていますが、ちょうど競泳の期間なので毎晩みています。中国強いですね。ただ、日本と人口比が違うので日本選手の健闘は凄いです。

地元中国の選手が多いので、日本人や韓国人などの東アジアの選手をみると親近感。良く見ると顔つきは違いますが、欧米人にはわからないでしょう。アジア大会なのでカザフスタンとかイランの選手も競泳には参加しているので、ちょっと雰囲気が異なったり・・・。

アジア大会は、囲碁とかビリヤードといったオリンピック種目ではない競技もあるそうでこれも面白いです。ただ、オリンピックとは異なり、地域性の問題が強く出て難しい面もありますね。

イスラエルは地域的にはアジアですが、イスラム諸国との問題で締め出され、トルコはヨーロッパ地域になっています。

中国でやっているので他にも面白いところが・・・。北京オリンピックの時には気がつきませんでしたが、選手紹介のアナウンス。中国語と英語。日本選手は、漢字を中国語読みされるのでわかりません。英語では日本語読みなのでそちらの方がわかります。韓国の選手も韓国語はハングルですが、漢字の表記が消えたわけではないので、日本人と同じ感じ。

逆に中国人選手の読み方も実際の読み方ではなく、日本式の読み方にしているので、日本側も考え方は一緒ですね。

言葉で聞くとわからないのですが、漢字だけの表記では何となくわかる日本と中国・・・。これを考えると日本と中国の関係は遠い昔からの繋がりで、その期間からみればほんのわずかな100年ぐらいがギクシャクしたのかなと・・・。

競泳の話に戻り、日本勢は北島選手がやはり勢いがなくなったのが残念。少し前のヒーロー達も世代交代。そんな中で背泳ぎの入江選手の活躍は凄いです。こんどは背泳ぎの日本・・・かな?また、400メートルフリーは韓国・中国の選手が世界ランキングの上位。フリーはアジアのレベルが低かったのですが、もう欧米に負けていませんね。

入江選手の金メダルで、日の丸・君が代が会場に。ちょっと今の日中関係で大丈夫?と思いましたが。

君が代・・・。あの歌、歌詞の内容や戦前からの暗い過去があるため、いろいろと議論がありますが、楽曲としては個人的には好きな曲です。君が代についてはまた別の機会に。

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2010年8月 2日 (月)

プールへ行ってみた・・・。

先週のバイクの事故で、打撲と青あざが消えないため、しばらくは運動はお休み。

そろそろ大丈夫かな~と思い、今日スポーツクラブへ。

左ひざのあざは半分くらいになりましたが、まだ残っています。水着で隠れないのでご一緒の方から「大丈夫・・・」と声を掛けられました。

実は、事故に逢った日はクラブのマスターズの方との飲み会でした。とても行けるような状態ではなかったので、幹事の方に事故のことを伝え欠席。その後1週間は仕事から帰った後は家でゴロゴロ。食べて寝て・・・という生活だったので、体重も増加・・・。そろそろ運動しないと。

プールに行って、少し泳いて・・・。何となく泳げました。ただ、マスターズの練習はかなりきつかったです。いつもなら大丈夫なメニューでしたが、右脇から背中のあたりが痛いです。

泳げば泳ぐほど痛くなって。

まだ復活とはいかないようです。

来週市民大会ですが、それまでには何とかなるのでしょうか・・・。

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2010年7月18日 (日)

辰巳に来ています。

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東京辰巳国際水泳場の前です。

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この大会にはまだ参加は無理・・・と思っていましたが来てしまいました。

ちょっとこちらのプログにも書いてみました。

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2010年7月 1日 (木)

お帰りなさい、日本代表チーム

サッカーの日本代表チームが帰ってきました。オリンピックと違うのですぐに帰国するのですね。

パラグアイ戦は惜しかったですね。PKを外した駒野選手は気の毒でした。でも日本人は「熱しやすくて冷めやすい」ので、大丈夫ですよ。中には、ミスを犯した選手が殺される・・・という国もあるみたいなので。

どんなに頑張っても優勝は難しい日本チーム。いずれは敗退する・・・。その時期が少し早かったという感じ。でも決勝トーメントに残り、緊迫したいい試合だったのは良かったです。結果は結果ですが、それだけがすべてではないことが、日本人は良く知っているから。

梅雨のうっとうしい時期にいい夢を見せてくれました。千駄ヶ谷の期間限定のサッカーカフェ、日本チームが敗退した6月29日を持って閉店しました。こちらもあまりに早い。勝っていたらそのまま延長だったのでしょうが、せめてチームが帰国するまでやっていないのかな~と思っていましたが、経費の関係だったのてしょうか。もともと6月一杯という予定だったのかも。勝ち進んだらその分だけ伸ばす契約・・・。

参議院選挙活動もまっただ中。各政党はタイミングが良かったと思っているのでしょうか。

それはいいとして、お疲れ様でした。

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2010年6月25日 (金)

起きていませんが、「ガンバレ、ニッポン」

ワールドカップサッカーの対デンマーク戦。これから明け方の3時からなんですね。これに負けるともう終わりなので、ぜひ勝って欲しいです。

テレビで紹介される渋谷区の中田選手プロデュースのスポーツカフェは、千駄ヶ谷にあります。この場所は、私には思い出の深い場所なのですが・・・。

期間限定で、サムライブルー一色です。今頃からサポーターで一杯なのでしょうね。私はハラハラドギドキが耐えられませんし、仕事もあるので寝ます。

朝方のニュースで結果を知ることになりますが、勝っているといいですね。

朝には、このカフェの前を通って出勤です。

ガンバレ、ニッポンチーム。

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2010年3月11日 (木)

「ターザン」水泳特集再び

マガジンハウス社から発行されている雑誌に「ターザン」というものがあります。本日発売の553号は久々に水泳の特集です。

題して「水泳7stepドリル」。サブタイトルで「水泳なんて、カンタンだ!」。

ターザンは、日常生活からできるダイエットやトレーニングの記事をメインにしています。一時はブームになりましたが、その後下火。しかし最近メタボ対策特集などでまた人気が出てきた様子。過去にターザンで毎年1回は取り上げてきたのが「水泳特集」。2・3年続いていましたが、ここ数年は特集無し。マシントレーニングやランニングなど陸トレメインのものになってしましました。

アールビー社(旧ランナーズ社)から初心者~中級者を対象にした水泳雑誌の「SWIM」が発行され、こちらに読者が移動した感もあります。

ただ、ターザンの特集とSWIMの違いは、SWIMは水泳専門なので、ある程度水泳をやっている人が興味を持てるもの。まったく水泳なんて・・・と思っている人やこれから水泳をやってみたいな~と言う人が手には取って見ても、購入するまでに至らない・・・。その点、ターザンはトレーニング系の総合誌。何となくトレーニングに関心のある人や、これから何かやってみたい・・・とか叶わない夢とはしりつつも、理想の身体をつくりたい・・・と思っている人にはとっつきやすい雑誌です。

私が水泳をはじめてからもう、7年になります(7年もやっているのに・・・・、というのが悲しいところですが)。そのきっかけは、電車の中である方が読んでいた、ターザンの水泳特集。それを見て、私もターザンを買って・・・というのがきっかけ。季節もちょうど今頃。それは、今から練習するとちょうどシーズンまでには泳げるようになるという計算。

私が最初にターザンの特集を見た時は、クロールメインでしたが、4泳法すべて掲載されていました。今年はクロールのみの特集で、より初心者にも優しい感じです。

水泳って(子供の頃からずっとやっているような方は別として)学校の体育の授業でしかやったことがない人

は、しばらく泳いでいないと興味がなくなるか、「何となく泳げる~」という意識だけは持ち続けるもの。私もそうでした。ターザンを見て、学校の体育の時に不自由はしなかったので、何となく泳げるだろう・・・と。それから、スポーツクラブに入り、プールのフリーコースでびっくり・・・。25メートルはおろか20メートル泳いで息がハアハアの私。周りの人は凄く上手いし速い。私なんかもうお邪魔虫。思い切って、レッスンに参加したら、まったく未知のことを教わるし。バタフライなんてどうやって泳ぐかまったくわからなかった。

それからいろいろなレッスンに参加し、長い距離も泳げるようになり大会にも参加して。結構長い道のりでした。ターザンの特集を見て、ふとその時のことが思い出され、とても懐かしく・・・。今回の特集、内容は簡単・・・とはいっていますが、内容的には濃いことも書かれています。これをマスターするにはかなり練習しないと・・・と思えることもあります。ただ、書き方・見せ方が上手いのがターザン。何となくその気にさせる記事がたくさん。私は、きっかけは何でもいいと思います。上手くできようができまいが、ターザンを見て、何となくできそうな気持ちになってプールに行くことからはじめられれば、そこから水泳の楽しさを知ることができれば・・・。

他に、首都圏・近畿圏の公営プールの案内もされています。それを見るだけでもおもしろいです。みなさんも機会があったら、手に取ってみてください。

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2010年2月28日 (日)

惜しかった・・・。

今週の週末は、天候が悪いのでゆっくりとオリンピック観戦。

女子フィギィアは金曜日でライブでは観られませんでしたが、土曜日は特集がたくさんありましたので、そちらで・・・。

フィギィアの間にやっていた、スピードスケートの「パシュート」。日本語では「追い抜き」というそうですが、これ面白いですね。3人で滑りますが、それぞれ入れ替わりがあって見どころもたくさん。一番最後の選手の着順で勝敗が決まるのでこれもまたハラハラ。チームワークが問われるレースなので誰がが速くてもいけない・・・。

日本女子、準決勝で勝利して決勝に。銀メダル以上は確定し、決勝。思わず早起きして応援・・・。途中まで日本はドイツにリードをしていたのに0.02秒差で…残念。最後の選手のスケートの刃の後ろが少し遅れただけ・・・。本当に惜しかった。日本チームはメンバーを変えていなかったので疲労もたくさんだったでしょうが・・・。途中のリードの時は一瞬「金」が見えたのですが本当に残念。

最後にいいレースを見せてくれました。

さて、女子フィギィアですが、やはり韓国のキム・ヨナ選手の圧勝でした。これは誰が観ても・・・。浅田選手も、トリブルアクセルという難度の高い技を2回も跳んだのは素晴らしいことです。ただ、それ以降の演技が雑になった感じです。厳しい言い方をすればトリプルアクセルだけに集中し過ぎたのかな・・・。当然そんなことはなくすべてに力を出したのでしょうが、勝負の世界ではそう判断されたのでしょう。キム選手は、大技はなくても、すべての技の完成度を上げた結果の金。

日本の期待を背負って・・・ということで日本ではキム選手と浅田選手の比較ばかり報道されていますが、実は3位のロシェット選手との差は僅差。構成点ではロシェット選手の方が良かった・・・。地元カナダの選手で家族の不幸を乗り越えて・・・という同情もあったでしょうが、銀も危うかったかも。安藤選手は、逆に総合で順位は落としましたが、浅田選手のような技がなくても上手くまとめての結果。そして、SPで11位の鈴木選手はフリーで巻き返し、8位入賞。逆にこれは凄かった。鈴木選手は技よりも表現力で順位を上げた内容。

男子シングルのプルシェンコ選手が4回転ジャンプを跳んでもそれ以降が雑になって2位になり、日本の高橋大輔選手が4回転ジャンプで転倒してもそれ以降の表現力で3位になったのを考えると、フィギィアは技だけでは勝てないのですね。

確かに、技を決めるのは素晴らしいことです。ただ、何分かの時間を使っての演技であって、技だけの競技ではないのです。大技を決めるために選手はケガのリスクを背負って必死の練習をします。そして人間の限界まで挑戦する。ただし、もうそろそろ限界が近づいているのかも。昨日の特番でキム選手が「私は浅田選手のようなジャンプは跳べないので、できることの完成度を上げていく・・・」と言っていました。これが勝利へ繋がったのかもしれませんね。危険なリスクを犯してまでチャレンジすることもある意味必要かもしれませんが、それを回避してできることを確実にやっていく。人間の身体にも限界はあるので、今後の選手のためにもそういう着実な選択をした選手にも評価が与えられるというのもいいかもしれません。そうしないと、事故やけがで一生を棒に振る選手も出てくるのでは・・・。

今日のパシュートもおとといの浅田選手もとても悔しい思いをしているでしょう。観ている人はその時の悔しさなのですが、本人は今までの辛い練習の結果なので、一番悔しく感じて・・・・。

その悔しい思いは、これからの糧となっていくことと思います。

日本選手の金メダルはなかったですが、みんな良く頑張りました。フィギィアのシングルは男女とも全員入賞なんで凄いことです。他の国ではないのでは・・・・。浅田選手も重圧が大きかったのでしょうが、そんな中でよく踏ん張りました。フリーの曲・・・「鐘」。かなり重苦しい曲・・・という評判でしたが、そんな感じはなく、浅田選手に合っていた・・・・。あともう少しで完成だったかな・・・。

とても「惜しかった」銀の、浅田選手と女子パシュートの選手。おめでとう、そしてお疲れ様。日本に輝くメダルを持って笑顔で帰ってきてください・・・。

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2010年2月24日 (水)

トリプルアクセルが007に・・・。

バンクーバーオリンピックの女子フィキィアSP。日本の浅田選手と韓国のキム選手の対決は素晴らしい演技でしたね。

浅田選手も、トリプルアクセルを決め、他もノーミス。本人に満足、観ている私達も満足・・・。しかし、次のキム選手。こちらもとても素晴らしく本当にいい演技。甲乙つけがたい・・・と思っていましたが、勝負の世界。5点近くも差がついてしまいましたね。

ただ、素人の私が観ていても、キム選手の方に目が釘付け状態。とにかく引きつけられました。私が日本人ではなく、また二人が日本と関係ない国の選手ならは余計にキム選手の方が一歩リードと感じたと思います。

浅田選手は、難易度の高いトリプルアクセルを決めたのですが、その他の繋ぎがキム選手の方が上だったかも。男子のプルシェンコ選手が4回転ジャンプという高難度の技を決めても、全体のバランスのいい選手が優勝。今回もそんな感じが見えました。

一番印象的なのが音楽。キム選手は他の選手と違い、007で勝負しましたね。先日のNHKの特番で、キム選手を指導しているカナダ人のコーチが、「他の選手のように、重い曲ではなく、みんなが知っている曲で観客も、審判も引きつける・・・」と言っていました。それに加え、曲の構成にも工夫があり、最初はスローテンポでジャンプなどの技をしっかりと決め、安定したところで、あの印象的にエレキギターのアップテンポメロディーで一気に雰囲気を変えるという流れに。また、あの指を鳴らすシーンはキム選手自身のコメントでは、あそこでひと呼吸置き、落ち着きを取り戻すのと、注目を集める効果がある・・・と。

見事にその作戦は成功しました。曲の後半のアップテンポの場面に変わった時に観客から大歓声。そこから本当にキム選手の動きとリズムが一体になっていました。007の音楽に合わせてどんな演技をするのだろう・・・という期待が一杯。技のひとつひとつを追っかけて行くだけの浅田選手よりもよく加算点がつきやすかったのかな・・・と感じました。

ハチャトリアンの仮面舞踏会もいい曲です。私も以前から知っている曲で大好きな曲です。この曲は、重厚なイメージがありますが、テンポが速く、躍動するリズム感と盛り上がりの部分がはっきりしているので、一度聞くと口ずさむことができるような印象です。選曲は決して悪くありません。しかし、オリンピックの大舞台で敢えて他の選手とは違うジャンルの曲を選んだことで新鮮さと期待感が膨らんだのもキム選手の高得点につながったと思います。浅田選手が007だったら上手くいかなかったかもしれません。浅田選手には仮面舞踏会が一番合っている感じです。今回は、優劣というよりもキム選手の選曲の「技」が少し上だったのでしょう。

フリーは、浅田選手は仮面舞踏会ではなく、もっと重苦しい曲のようです。キム選手はなんなのでしょう。しかし、SPと違いフリーは時間も長く、少し飽きも出てくるもの。そこを抑えるのは、技。技では決して浅田選手は大きな差はないでしょう。今度は追う立場。気持ち的には少しリラックスできるかも。メダルの色は、なんでもいいです。精いっぱい思い通りに滑って欲しいです。

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